軽い乱ぐい歯(叢生)の症例 3

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軽い乱ぐい歯(叢生)の症例 3
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上顎前突と上下前歯の叢生及び過蓋咬合(下顎前歯が上顎の歯肉に当たるような深い咬合)の症例です。固定式矯正装置(マルチブランケットシステム)を2年1ヶ月使用し、その後可撤式の保定装置を夜間に使用しています。右側の写真は固定式矯正装置を除去後2年6ヶ月経過した時期の写真です。

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