乱ぐい歯(叢生)の症例 2

乱ぐい歯(叢生)の症例 2
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乱ぐい歯(叢生)の症例 2
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抜歯による矯正治療を選択した理由
抜歯を行うか、それとも非抜歯で矯正治療を行うか、診断の基準として
1.治療の難易度はどうか。
2.治療期間はどうか。
3.矯正治療後の安定の良さはどうか。
といった点を考え最終判断を下します。
この際にもう1つ重要なことは、口唇を中心としたプロファイルがあります。
鼻、唇、オトガイの部分がバランスよく美しいことが大切です。

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