073-425-7182

診療時間/13:00~18:00(土曜 09:20~12:00/13:00~18:40)
休診日/木曜・日曜・祝日

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料金表

治療費について

矯正治療には基本的には保険が適用されないので、自費診療の範囲で治療を行います(顎変形症など、厚生労働省が指定する疾患があると診断した場合は、保険を適用できる症例もあります)。
そのため、ある程度の費用負担が必要な治療であることは事前にご理解ください。なお、当院では患者様の費用面での不安を軽減するために、最初にトータル的な費用を提示し、後から追加請求をするようなことは行っていません。
また、矯正治療は歯の移動速度に個人差があることや、既定の時間装置を着用しなかったことなどで予定より治療期間が延びることはありますが、当院の場合期間の延長による費用の追加は一切行いません。
一括払いが難しいという方に向けては分割でのお支払いにも対応していますので、遠慮なくご相談ください。
初診相談で決心がつかない方には、治療を無理にすすめるようなこともありませんので、矯正治療を検討したいと思っているようであれば、ご予約の上ご来院ください。 説明を聞いて治療を開始したいと思う方には、まず検査・診断を行った後に詳細のプランを提案します。検査からプラン提示までには1ヶ月程度を要することを事前にご了承ください。

料金

料金は各種クレジットカード、LinePay、PayPay、D払い、auPAY、メルペイが使用できます。
デンタルローンも可能ですので、ご相談ください。
デンタルローン利用の場合も医療費控除を受けることができます。控除対象額はデンタルローンの方が大きくなります。

表示の価格はすべて税込の価格です。

  • 各種料金

    初診時相談料 無料
    検査診断料 60,000円
  • 治療ごとの料金

    唇側(表側)矯正 デイモンシステム

    矯正治療費 600,000円(メタル)
    700,000円(セラミック)
    調整料 5,000円(25回まで 以降の調整料無料)
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    舌側(裏側)矯正 アリアス

    矯正治療費 1,000,000円
    調整料 5,000円
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    ハーフリンガル矯正(アリアス+デイモンシステム)

    矯正治療費 900,000円
    調整料 5,000円(30回まで 以降の調整料無料)
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    舌側(裏側)矯正 インコグニト

    矯正治療費 1,350,000円
    調整料 5,000円
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    インビザライン光加速矯正

    近赤外線を応用したマウスピース矯正治療:詳しくはお尋ねください。

    矯正治療費 1,000,000円
    調整料 5,000円
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    インビザラインライト

    矯正治療費 500,000円
    追加アライナー作製(2年以内) 50,000円
    調整料 5,000円
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    インプラント矯正 準備矯正装置

    スクリュー型のインプラント(TAD) 無料
    準備矯正 シューライダー装置 100,000円
    MSE装置 50,000円

    永久歯完成前の矯正治療

    矯正治療費 400,000円
    調整料 3,000円
    保定装置料 矯正治療費に含む
    保定管理料 3,000円
    便宜抜歯料 5,000円(小臼歯) 7,000円(大臼歯)

    ※永久歯の矯正治療に進む場合、永久歯の矯正治療費を300,000円引きとします。

    反対咬合の早期矯正治療

    矯正治療費 100,000円
    調整料 3,000円

    ※第Ⅰ期の矯正治療に移行する場合、差額300,000円となります。

矯正治療の医療費控除

医療費控除とは、医療費を一定額以上払った人の税金を減免する制度で、矯正治療も対象となります。所得が200万円を超えている人はある年の1月1日から12月31日までに10万円以上、200万円以下であれば所得の5%以上の医療費を払った人が控除対象です。医療費控除は生計を共にする家族の分を合算できることも忘れないようにしましょう。
医療費控除を受けるには確定申告が必要ですが、所得を控除されることによって住民税などが安くなる場合もあるので、面倒でも申告することをおすすめします。 成人矯正の場合は噛み合わせの改善を必要としているという趣旨の診断書を求められることもあるので、その場合は遠慮なくご相談ください。